Profile朝焼け同盟 ー長崎編ーPhotosBlogLists Tools Help
    December 05

    初雪

    長崎にも
    初雪が降りました。
     
    例年よっか ずいぶんと 早いようです。
     
     
    November 29

    ピアノの発表会

    去年 ピアノの教室を主宰している友人に誘われて
    ずうずうしく出ちゃったピアノの発表会に
    来年も来ない? って誘われました。
     
    いやぁ とか言いながら ちょっとその気になっている自分が
    われながら怖いです。
     
    なにせ ほとんど 人差し指奏法 な腕で
    発表会に出ようって言うんだから。
     
    前のときは 
    坂本龍一の エナジーフローをつっかえながら
    ようやっと弾いて
    「なかなか印象的でしたよ」なんて
    ほめてんだかなんだかわからないようなお言葉いただいて
    まんざらでもなくなっちゃった私でしたが
    (しかも プラグラムの前後は 小学5年生。
     おっさんは 私だけ)
     
    さて
    簡単で らしく聞こえて
    しかも オトナが弾いても恥ずかしくない
     
    って考えたら
     
    サティの ジムノペディ なんか浮かんだりして。
    楽譜は案外すかすかしている(ように見える)し
    実際聞いても 少なくとも指はいそがしくない(ように聞こえる)し
    (すでに楽譜があるところからして 下心が・・・ですが・・・・)
     
    来年の3月中旬ってことだから
    何とかならんかな。
     
    どなたか
     
    簡単で らしく聞こえて
    しかもオトナが弾いても恥ずかしくない
    ピアノ曲 ご存知ありませんか?
    当方 ほんとうに ほとんど 人差し指奏法 なんですが・・・・・・・・。
     
    よの おっさんたちに 勇気を!!とか
    いっちゃったりしてね(恥)
     
     
     
     
     
     
     
     
    November 22

    11月21日

    今日も1日が始まるよ。
     
    なんだか気分のいい朝は
     
    きょうもなにか
     
    いいことがあるさぁ(おばあふうに)
     
    なんて 言っている。
     
    そして その予感は
     
    たいてい あたったりする。
     
     
     
    きょうも
    いいことが ありそうさぁ。
     
     
     
    November 16

    面接

     
    今日は 娘の 短大の面接。
     
    3年の夏まで
    就職するから と、まったく勉強をしてこなかった娘が、
    急に 進学したい と言い出して2ヶ月。
     
    学内の 一般推薦ですら 危ないくらいだったので、
    合格する確率は
    すんごく 低いのはわかっているのだけれど
     
    とりあえず
    祈るくらいしかできることがないので
     
    ぜんぶのちからが
    出せますように。
     
     
    November 10

    11月9日

     
    いやぁ
    すっかり秋ですねぇ。
    空気が ひんやりとしてますねぇ。
    星が とてもきれいでしたねぇ。
    火星が とても おれんじ でしたねぇ。
     
    なんだか、いいですねぇ。
     
     
    November 06

    ひさしぶりの。

     
    久しぶりの更新です。
     
    今朝は 雨。
    これは 一週間ほど前の 朝。
     
    この写真に写っている 大楠 が、
    3日ほど前に 切られてしまいました。
     
    炭屋さんが、山の木 を丸ごと買って
    伐採しているのだそうです。
     
     
     
    でも 考えてみれば
    里山 って言うのはは 昔っから そういうもの だったのかもしれません。
    山と人里の間にあって 人がコントロールできる 境界。
     
    ここまでが 人の領域。
    ここから先は 人ではなく でも 必ずいる ナニモノカ の領域。
     
    里山は 人の手が入り 手入れをされて
    時には 炭にするためにばっさり切られて
    きられた木々は 新しい芽を吹き
    成長し
    その間 焚き木を提供し 時には山の恵みを提供して
    20年くらいの間に元の姿に戻り
    そしてまた 切られる。
     
     
    ただ
    かつてはきっと 大きな木 は 大きな木 として
    尊敬され 恐れられて ずっと残ってきたはずなんだけど
    今は チェーンソーなんかがあって
     
    そんな事には かまっちゃらんねーー
     
    感じで あっという間に切り倒されてしまいます。
     
    大きな木が倒れる姿は 
    なんだか とても悲しくて 悔しい。
     
     
    人は ナニモノカの領域を侵しつつ
    そんな風に生きてきて
    そんな風にしか生きられない。
     
    すっかり見通しのよくなった風景に
    ちょっと 唖然 としています。
     
    あと
    我が家に 猫 がやってきました。
     
    ピンポン で出て行くと
    友人が猫を抱いて・・・・・・・・・・・。
     
    「道で鳴いていたもんだから。」って。
     
    うちの子にするしか ありませんでした。
     
     
     
     いつもの年よっか紅い
     
    気がする 今年の紅葉。
     
     
     
     
    April 14

    羽化しようとするかのように。

    んー ひんやりした空気が、とても いい です。

    久しぶりの朝日。

    息が白い 放射冷却の 朝。

     

     

    木々が、草花が、その「生」を噴出させています。

    劇的に、激しく。

    まるで 羽化をしようとしているように

    一晩でその表情をかえ、変化し 成長し

    風景を動かしつづけています。

     

    植物って こんなにも「動的」な存在なんだ って、

    いつも今の季節 あらためて知らされる思いです。

     

    以前は、この「変化の季節」 「生の噴き出す季節」が苦手でした。

    どうにも息苦しいような気圧されるような

    そんな気がして。

     

     

    でも今は、何故か、その変化を、わくわくしながら見ています。

    なにかが変わったんだと思う。

    それがなにか は、まだ判らないんですけどね。

     

     

    長崎のソメイヨシノ は、

    すっかり散ってしまいました。

     

     

    桜の季節になると、

    日本人の ちょうちん好き に、おどろいちゃいます。

     

     

     

    April 06

    散歩。

    夕方から、雨 の予報です。

     

     

    散歩が好きです。

     

    ゆっくり歩く速度がいいんだか、

    いつもは思い浮かばないようなアイデアやなんかが、

    浮かんできます。

     

     

    で、花が咲いていたりして、

     

    わぁきれいだな、

    なんて最初は見てるんですけど

    なんだろ、

    じっと見てるうちに

    なんていうか

    「かなしい」にちかいような感情がわいてきたりして、

    なんだろ。

    この感じ。

     

    皆様申し訳ありません。

    お返事すっかり遅くなってしまいました・・・・。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    「かなしい」に近い感じ、

    わかって頂いて、とても嬉しい!です。

    しかし、春は、すごいです。

     

    ☆☆ちゅん☆☆さん、

    ほんと、道を歩けば水仙にあたる じょうたいですね。

    水仙って良く見ると、色も形も大きさも、

    けっこうたくさんの種類がありますね。

     

    ☆明歌さん、

    季節感 ほんとに どんどんなくなっていきます。

    良いはず ないですよね・・・・。

     

    ☆ホ_プさん、

    そんな「いいもん」では、決して無いと思います。けっして......

    その雨の中、友人宅の庭で、(大きな桜があるんですよ)

    ちょびっと濡れながら花見をしていた あほ は、わたしですぅ・・・・。

     

     

     

     

    April 04

    風。

     

    あんまり風が心地よいので

    読みかけの本をおなかに乗せておいて

    しばらくそうして

    風に吹かれていた。

     

    すぐ近くをヒヨドリが

    地面をつつきながら歩いていく。

     

    私の鼓動で規則正しくかすかに揺れる

    おなかの上の本。

     

    この星をめぐってきた風と

    私の鼓動が

    おなかの辺りで調和している。

     

    私は風の一部になり

    風は私の一部になる。

     

    こうして通りすぎた風が、

    またこの星をめぐっていく。

     

    気持ちの良い日です。

     

     

    ☆明歌 さん、

    気持ちの良い風、

    吹いてきましたか?

    ちょっと長崎の香り しましたか?

     

    ☆おひつじちゃんさん

    ほんとうに、一遍に春です。

    もうね、草刈りがたいへんですぅ(凹)

     

    ☆ホ_プさん

    新しい生活 いかがですか?

    ウチで仕事をしている私は、

    春になると、なかなか仕事がはかどりません(笑)

     

    ☆☆ちゅん☆☆さん

    ここに越してきた頃は、

    ほんとうに静かで

    「し~ん」って、ほんとうに書いてあるようだよね、

    なんて話したくらい、静かなところです。

     

    風、緑の匂いがします。

     

     

     

    April 01

    2005 4 1

     

    春霞の中、

    うわ というくらいにオレンジ色をした朝日が、

    昇ってくる。

     

    4月がきた。

     

    ☆☆ちゅん☆☆ さん、

    ようこそっ!

    長崎生まれ東京暮らし なんですね。

    ウチの息子も、今 東京暮らしをしてて、

    「どうしてるかな」 と、ちょっと思い出させてもらいました。

    れんげそうのの蜜 やりましたねぇ。

    あと、つつじの蜜 とか  ね。

    とっとっと とか しっとっと とか、

    これからも長崎弁 ときどき フィーチャー(笑)していきますので

    また、あそびにいらしてくださいませ。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    おめでとうございますっ!!

    取ってしまいました なんて言う言い方を しないでくださいましー。

    とにかく、

    ていねいに としを重ねて行きましょう ← 自分に言い聞かせている・・・・・・・・。

     

    ☆konomiさん

    ども。

    めいごさんたちにも、たっくさんのものをもらわれたみたいで、

    私(もだ。)にも まだ 羽 生えてくれたりするんだろうか とか。

    >もぞもぞしています

    すばらしい!

    たくさんのものを もらい あたえ されながら

    大きくなっていく感じ、

    脱皮していく感じ、

    わくわくしながら 拝見しています。

     

    春ですね。

    今日今期初めて、ナニカ にさされて、

    ぷくっと腫れて 痒いです。

    (この 痒い っていう字は、見ただけで かゆいです)

     

     

     

     

     

     

     

    March 31

    カラスノエンドウ

     

    息が白い ほほがピリッと冷たい朝。

     

    カラスノエンドウの花がちらほらと咲き始めた。

     

    ここに越してきてすぐの頃

    (娘が小学生になったばかりのころ}

    玄関先に一杯出てきた カラスノエンドウ をちょちょっと摘んで、

    「野草のてんぷら」をして食卓に出したとき

    「うち 貧乏やっけん 草 食べると?」

    と、愚娘が。

     

    今の季節になると、

    いつも必ずこの話をして、みんなでおお笑い。

     

    なんか、こう言うことの一つ一つが、

    「私」や「家族」を形作っていくのだたろうから、

    どんな些細なことでも、見ていたい 覚えていたい

    と願う。

     

    きっと、否応無しに忘れていってしまうことの方がずっと多いから

    よけいにそんな風に思えるのかもしれないね。

     

    そろそろ、

    カラスノエンドウ を てんぷらにして 食べよう。

    そして

    「ウチ 貧乏やっけん草食べると?」

    の話をしよう。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    いいですねぇ、おひつじちゃんさんの 散歩道。

    今の季節、風景がぐんぐん色を帯びてきて、

    きれいでしょうね。

    カラスノエンドウは、娘が 「毎年1度は鳴らしたい。」

    なんてことを言うので、刈らないで少し残しておきます。

     

    つくしは、

    今年はいつもよっかちょっと遅いみたいで、

    明日採りに行く予定ですよーー。

     

     

     

     

     

    March 30

    粘度。

     

    いい天気。

     

    とろりと粘度のたかいような、

    春の空気。

     

    この空気が

    植物達を ぐいっと成長させるのが、

    実感できるような気がする。

     

    ☆konomiさん

    konomiさんおっしゃるように、

    朝日には「何かを強いる」ような強さがあるような気がします。

    「きょうも(は) やるぞっ!」みたいな。

    夕陽には、なんか 過去から未来へ続いていく時間 のことなんかも思わせる、

    やさしい感じ があります。

    もしかすると、

    朝日の見える場所でくらすのと

    夕陽の見える場所で暮らすのとでは、

    ヒトの考え方にも影響が出てくるのかも、なんていう気さえします。

     

    そろそろ 草刈りが・・・・・・。

     

    ☆おひつじちゃんさん、

    私もですぅ~(切実)

     

    March 29

    こでまり

     

    久しぶりの からりと晴れた 朝。

     

     

    なんか この辺りに 白いふわっとした花があったらいいね と、

    カミサンに。

     

    小さい頃に住んでいた家の庭に、おっきな雪柳があって、

    その印象が、そんな風に思わせたのかも知れん。

     

    そうね と、無事 賛同を得られたので(笑)

    さっそく花屋さんへ。

     

    お これこれ 雪柳。

    あ、あれもいいよ こでまり。

    で、店員さんにも相談して

    花も長いし、なんかたたずまいも良いし、

    って言うことで、こでまり。

     

    なかなかいい位置に収まって

    今の時期の、ウェルカムフラワー だね。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    そういえば、ウチも白い花が増えてきてしまいました。

    あんまり意識しませんでしたが、

    きっと、好きなんでしょうね。

    あと、食い意地が張っていて、

    実のなる木をすこしづつ植えていますが、

    実のなる木って、白い花が多いような気がします。

     

    かみさんとの会話・・・・・・

    くちゃくちゃとよく話はしますが、

    中身はほとんど ありません(きっぱり)

     

     

    March 26

    月の光。

     

    えっと

    今日は かんばんに偽りあり ですね。

    朝日 ですら 無いし(見たらわかりますよね)

     

    もうね、狼になっちゃうかと思いました。

    「み・・みちゃ・・あの光を見ちゃいけない・・・・くっ・・・・。」

    みたいな

    (どんなんや...........)

     

     

    それにしても月の光って、

    なんでこんなに私をひきつけるのだろう。

    なんでこんなに 染み入るように 降ってくるんだろう。

    なんで 忘れていたはずの狂気に、火をつけようとするんだろう。

     

    生き物としての私の 深い深い奥底に

    38億年間降り注ぎ続けた月の光の記憶が、

    おり のように堆積しているんだろうね。

     

    それが 今 降り注ぐ月の光と呼応しあって

    かすかにふるえて

    私になにかを伝えようとしているんだろうね。

     

    月と、生き物としての私たちの深い深いところが響きあうかすかな波動に

    無意識に耳を傾けてしまうんだろうね。

     

    時にはそれが共振して大きくなり、

    眠っていたはずの ナニカ を、揺り起こそうとしてしまうのかもしれない。

     

    静かな満月の夜には、

    生きとし生けるものすべてが

    (私が、太平洋でほえるくじらが、猫が、散ろうとする木蓮が、・・・・・)

    ふるふる ふるふる と、ふるえているのかもしれない。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    角度の低い月は、

    とても赤くて でかくて ほんとに不気味です。

    いろんな人が、色んな思いであの月を見ていたんでしょうね。

     

     

    March 25

    雪 蕾。

     

    天気予報じゃあ そういってたけど、

    昨日まさかの 雪 がちらつきました。

     

    この時期の雪は、十何年ぶりだとか。

     

    でも、桜の蕾は ちゃくちゃくと準備中。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    もう ひばりですか!!

    ほんと寒い日でしたが、

    一日あけて26日は、すっかり春 です。

     

     

     

    March 24

    アオモジ

    ひんやりとした朝。

     

    今日寒い?

    朝から愚娘が 必ず私に聞く。

     

    今日は寒いよー。

    (オレに聞くな)とか思いながら、

    ほいほい答えたりしている。

     

    アオモジの花が、

    雨の中、発光しているように見える。

     

    今の時期の、雨に濡れたアオモジの花、

    好きです。

     

    ☆konomiさん

    ご心配いただいて、ほんとうにありがとうございます。

     

    アオモジ、ウチのあたりでは、そこここに見られます。

    花自体は 小さくてそんなに目立たないのですが、

    雨が降って、あたりがモノトーンになると、

    この若い緑が、ことさらきれいに見えます。

     

    これから、山桜なんかが咲き始めたりすると

    だんだん目立たなくなっていってしまいますが、

    なんだか、そんなところも好きだったりして、

    芯から私をほっとさせてくれる花です。

     

    March 23

    何年かに一回の。

    雨の朝

    なんじゃもんじゃ(ひとつばたご)の枝に 水滴。

     

     

    何年かに1回来るかどうか の 怒涛の仕事の日々でした。

     

    ひと段落して、

    さ、どうしようか、と、ぼーっとしてます。

     

    脱力感もだけど、次の仕事が、とりあえず無い とかね。

     

    ま、いつものことだから、ケセラセラ と過ごします。

     

    3月19日朝 氷がはって、これが今期最後かも知れん と、

    記念撮影。

     

     

    花の写真は、花メインではなくって、

    フラワーベースを撮りたくって。

    好きな作家の、ガラスです。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    ほんと また寒くなりました。

    雨の日、

    そうですね、雨の日は、こちらの気分によっては、

    なんだか 切ない 様な時もあります。

    でも、雨の日 そんなに嫌いじゃあありません。

    (そんな自分がいやじゃない みたいな、

     もしかしたら、だいぶ ナルなのかも?)

     

    晴天が続くと 雨の日が恋しくなったり

    雨が続くと やっぱり青空が恋しくなったり、

    なんか、ないものねだりをしながら

    日々を過ごしているのかもしれません。

     

     

     

    March 16

    霧。

    朝から、凄い霧。

    (この すごい って言う漢字 視覚的に

     ほんとうに「すごいっ」感じが ひしひしと)

     

    梅は散ってしまって、

    今日の予想最高気温は 18度です。

     

    どうも ここんところ 自分自身 霧の中 にいるように、

    いまいち 焦点が合わない感じ。

    どうにももどかしくて、そんな自分をうまくコントロールできなくて、

    落ちこんでしまう。

     

    本読んでいても、活字がつるつる滑っていって、

    上の空で、頭の中に 入ってこない。

     

    バイオリズムが、こう 下向いていて、

    いつまでもこうではなく バイオリズムが こう 上向いていく時が

    きっとくるから。

     

    なんて、いつもは 考えてもみないようなことに

    すがってみたり。

     

    こんな時には、あんまり遠くを見ないで、

    身近にある 出来ること を、ゆっくりと時間をかけてするのも、

    いいのかもしれんなぁ。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    返事おそくなってしまって スミマセン。

    ほんとに おひつじちゃんさんのおっしゃるとおり!

    今日も こうやって 生きていますね。

     

    ☆konomiさん

    ありがとうございますっ!

    返事遅くなってしまいました。スミマセン。

    地震、ニュースで見て、被害の大きさに驚いています。

    ウチのあたりでは、さいわい 被害の話はありませんでした。

    かみさんいわく

    「今までで体験したなかで、一番大きかった」

    んだそうで、思わずウチを飛び出したそうです。

    私は 車に乗っていて 気付きませんでした。

    その日偶然福岡に行っていて

    同じように運転していた友人は

    「車が跳ねた こわかった」って言ってました。

     

    被害にあわれた方に、お見舞い申し上げます。

     

    March 15

    絶句。

    雨の朝。

     

    初鳴きのあと

    急に寒くなってしまって 絶句 していたうぐいすが、

    今朝、

    ようやっと 鳴きました。

     

    いやいや なんだかほっとしました。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    ウチでも きじ 鳴きました!

    巣箱かけられてるんですね。

    シジュウカラのつがいですかぁ。

    楽しみですね。

     

     

    March 14

    昨日の月。

     

    昨日の月、見ました?

    7時半頃、はらはら舞っていた雪がふと止んだ西の空に

    下弦の三日月。

     

    雪に浄化されたのか いつもとは違う空気の中で、

    いつもとは違う 光 が届いているようでした。

     

    「うわ、月 すごっ!」

    と、偶然いっしょに見ていた よめ といっしょに。

     

    「あのときの あの三日月 すごかったね」

    と、30年後にだって そんな会話が成立しそうな

    月でした。

     

    写真は、

    昨日の雪景色と、ずいぶん東にずれてきた、

    今朝の朝日。

     

    ☆konomiさん

    見てましたかっ!

    ほんの1分にも満たない時間だけど、

    大切な時間 になりました。

     

    ☆おひつじちゃんさん

    なんか、雪のあいまに わっと晴れて出てきたので

    よけいインパクトが強かったんだとおもいます。

     

    30年後  本気で想像すると、

    ちょっとコワイものがありますぅ・・・・・・・・・。